「いじめを生 まない・いじめを許さない」就実小学校いじめ防止基本方針 平成31年4月策定
いじめは,いじめられた児童生徒の教育を受ける権利を著しく侵害し,その心身の健全な成長及び人格の形成に重大な影響を与えるのみならず,その生命又は身体に重大な危険を生じさせるおそれのある絶対に許されない行為であり,どの児童生徒にも,どの学校にも起こり得ることを認識して,対策を講じなくてはなりません。 本基本方針は,いじめ防止対策推進法(平成25年法律第71号。以下「法」という。)及び岡山県いじめ問題対策基本方針(平成30年1月改定)に基づき,就実小学校におけるいじめ防止対策の基本的な考え方や行動計画についてまとめたものです。互いの人権を尊重し合い,「いじめを生まない・いじめを許さない」子どもの育成と学校づくりを目指して,以下に定める基本方針に従って,いじめの防止等に取り組みます。


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就実小学校いじめ防止基本方針